• 定例会議:9月22日or24日 調整中
• 大東区夏祭り:9月13日
1)高齢者みまもり運営体制強化:
・大東区、大西区・東江区・城区・為又区・大北区での実証(10月まで)。参加者50世帯。
・民間救急搬送事業者、名護市消防との連携強化実現。(OPHISとの連携により実現)
・9/3 おきでんCplusC、OPHIS、フィルタスの連名でプレスリリース。
名護市街地における高齢者等のみまもり体制強化モデル共同実証の開始について – 株式会社 おきでん CplusC
【一般社団法人OPHIS×株式会社おきでんCplusC×フィルタス株式会社】沖縄県名護市にて、高齢者等のみまもり体制強化モデル共同実証を開始 | 一般社団法人OPHISのプレスリリース
2)医療の質・利便性向上:
副市長と調整し、R9年度以降「官民連携型救急搬送システム」を北部全域に展開することについて合意形成済み。9/13大東区夏祭りにて民間救急(フィルタス)の救急車両展示。
3)健康増進・医療予防・PHRの活用:
9/13大東区夏祭りにて公民館ホールをお借りしてマクニカのフレイルチェック体験(名桜大学生のサポート)及びルネサンスの認知機能向上プログラム「シナプソロジー」体験実施に向けて、大東区長、実行委員会への事前説明会実施。
1)民間救急搬送事業者参加による体制構築および検証。消防との連携実施。成果を名護
市へ報告。
2)見守り事業にて119番通報があった際の想定シミュレーションを消防×民間救急にて実施
3)9/13大東区夏祭りでのフレイルチェック、シナプソロジー体験を通して、大東区長、地域包
括、実行委員会、名護市介護長寿課、健康増進課と意見交換。地域の実情、ニーズに
合った事業提案を目指す。
